2008年10月04日

千の夜

高尾山から帰ってきて少し眠っていたら久しぶりに会うスキー部の先輩に呼んでもらいおいしいビールをいただいたるんるん少しの時間だったけど楽しかったグッド(上向き矢印)



その帰り道ダッシュ(走り出すさま)
酔い冷ましに家の近くを歩いていてふと見上げた空は暗かったバッド(下向き矢印)



夜だからとかじゃなくて星がないんだ。



東京にくるまでは、どこか特別な場所なんかにいかなくても見上げれば千に瞬く星空があってそれだけでこの世界は素敵なんだと思えていた。



けれど今はそれがないバッド(下向き矢印)なんだかそれだけで泣きたくなった。



東京にもあの星空を取り戻してほしいなぴかぴか(新しい)大人が子供達に残せるのってそういうことなんじゃないかなダッシュ(走り出すさま)
posted by まぉ at 01:33| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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